中学校の終わりから増えたニキビの解決に役立ったもの

中学校の終わりから増えたニキビの解決に役立ったものの話しを紹介します。中学校の在学中までは、色白で顔に関するコンプレックスなど内に等しかったけれど、中学を卒業するあたりから、電光石火の働きで増えたニキビ。にっくきこの存在との戦いはおよそ10年以上にも渡ってしまった。
はっきり行ってその10年は、女にとって、いや、人間にとって一番大切な青春の時期。
もちろん友達もいたし、それなりに楽しい時間を過ごしたけれど、このニキビがなかったら、と思わない日は無いほどでした。
今でこそ、年齢のせいもあるかもですが、でてこなくなったニキビ。
今現在お悩みの女子諸君に、私とは違う青春を送って頂きたく、筆を取ります。
まず、食生活を見なおしてみよう。
いつもと同じ、周りも食べてるしってことでお菓子を食べ過ぎてはいませんか?各々に体質があるけど、食べ物の反応は一番顔に出やすいと思う。
私はチョコレートこそ気にしていたけれど、意外と米菓のパンチが強かったように思います。
ランチの後、顔がぽっぽぽっぽして、なんだかじわじわと顔の毛穴が開くような感じがする人は私と似ています。
ご飯を食べたら水で流すだけでいいのでささっと洗顔。
その後さっと保湿。
この保湿を忘れると、見事に顔が脂っぽくなっていきます。
この2つをまず気にして、枕カバーを3日に一回は替えること。それだけでも効果がでますよ。